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2009年11月15日 (日)

日本はワクチン”後進国”

20091115113941 今日は、大栄公民館で伊能歌舞伎公演が開催され、午前中、『御所桜堀川夜討「弁慶上使」』を見させていただきました。

この伊能歌舞伎の歴史は古く、元禄10年(1697年)に始められたとされ、昭和36年には千葉県無形民族文化財に指定されましたが、昭和40年に公演が中断されてしまいました。
その後復活を願う地域を挙げての努力によって、平成11年に34年ぶりに復活を果たし、今年で11回目となりました。

残念ながら、午後からの演目は他の行事の関係で見ることが出来ませんでしたが、世界遺産にも登録されている歌舞伎を身近に楽しむことが出来る機会であると思います。また、地元の伝統的地芝居として今後も受け継がれることを強く望みたいと思います。

午後からは、第4回成田市市民講座「地域で学ぶ予防接種」に参加させていただきました。有意義なお話でしたが、参加者数が少なかったのが残念です。

第1部では、「予防接種ってなぜ受けるの」、そして休憩をはさんで、「成田市の現状と問題点」というテーマでパネルディスカッションが行われました。

この時期に”予防接種”という内容でしたので、新型インフルエンザに関する内容もありましたが、東京都立駒込病院の高山先生曰く、”日本はワクチン後進国である”という言葉が強く印象に残り、お話を伺った上ではそれも納得したところです。

特に、欧米と比べると子どもの予防接種に関して取り組みが遅れている事が指摘され、ある予防接種について認めていないのは、世界で日本と北朝鮮だけという衝撃的なお話もありました。

また、最近拡がりつつある”要望接種の公費負担”についても成田市として取り組むべきとの認識を持ちました。

つい最近、娘がヒブワクチン(細菌性髄膜炎の予防)を接種する事ができましたが、未だに接種を希望しても長い期間待たされる状況が続いている事も妻との会話で知っていましたので、今日の内容は私にとってもタイムリーだったと思っています。

このヒブワクチンですが、日本でなかなか接種できない理由の一つに、厚生労働行政の怠慢があるようにも思えた今日のお話です。その他のワクチン接種についても、厚生労働省の考え方が大きな影響を与えているようで、改善を求めるべきではないかとの思いも強くしたところです。

既にヨーロッパでは、このヒブワクチンをも含めた6種混合の予防接種が実施されている現状と日本を比べると、”ワクチン後進国”を納得せざるを得ないようです。

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コメント

娘はワクチンで自閉症になりました
下記の話を読んでください

あんた、日本がワクチン後進国と言っていたな、少しワクチンのはなしでもするか
2002年に厚生労働省が、{乳幼児に対するインフルエンザワクチンの効果に対する研究}
で、1歳から6歳までの子供について、インフルエンザワクチンの
効果が、20%~30%なんだって それぽっちかよと思う人もいるでしょう
でもちがうんだ ここからが、ビリーバーですよ

この有効率の求め方が、ビックリだよ 普通なら100人ワクチンを打って20人が、かからなかったと思うでしょう どう求めるかと言うと100人ワクチンを
打ったグループで16人が、発症した。もうひとつが100人ワクチンを打たずに20人が発症したその差は、僅か4人 この4人を打たずになった20人で割ると20%になる 本当だったら4%としか効かないのに数字を膨らますために、姑息な出し方をしている

そして、有効率20%なって数字は、偽薬でもでる数字 こんもが、一年間に3000万本もでるのだから、ビックリだよ 確かに人によっては、打った方が いいひともいるとは、おもうがね

インフルエンザ脳症について話すか
厚生省は、1998年にインフルエンザワクチンで脳症を防ぐことができるかを
研究をした たがインフルエンザワクチンで脳症を防ぐことはできないと
わかった それとこの研究で、6歳以下の子供にワクチンの抗体が作られにくく効果
が、低いこと 特に1歳未満では、効果が、はっきりしないこともこの研究でわかった

インフルエンザにからないに、そして、脳症にならないように、ワクチンを打ちましょう と 言っているが、どうだんだろう

有る学者は、インフルエンザ脳症は、インフルエンザになっても解熱剤(非ステロイド系抗炎症系)やタミフルなどを使わないで、治した患者に脳症は、一人もいないといっていた。非ステロイド系抗炎症系の解熱剤は、まことしやかに学者の間で、は
昔から言われていた。タミフルについても2年前に子供が、異常行動をするなどして
かなり、問題になった。この異常行動、そのものが、脳症ではないか、

厚生賞は、すぐに調査にのりだしたが、調査を頼んだ研究者が、タミフルを売っている
中外製薬から研究資金をもらっている人だった。
これも、ビックリしかしこの調査もその後どうなったのか?
ただ、既に薬害タミフル脳症の会がある。よその国に比べて日本は、脳症が多いらしい
タミフルも世界中の75%もつかっている国だからな
こんなこというと、また論文だせだいうか だけどなC型肝炎だってデタラメな論文かざして正当性をかざしてたのは、厚生省だぞ それが、決着したのは、2年前
その間20年以上も被害者の人たちは、戦ってきたんだぞ、薬害だって、認められない
期間に何人も人が、亡くなってだぞ こんなことやっているのが、この国の医療行政だ

天然痘ワクチンもそうだ、菌が、この国いなくなっても20年間もこのワクチン
うち続けて副作用がでて、認定されているだけでも1500人以上 脳炎での死亡や重い後遺症だしたぞ

日本脳炎ワクチンは、2005年に努力任意接種からはずれました。
この言葉も都合のいい言い方だな 努力なって言葉つけるなよと思う
 日本脳炎ワクチンは、脳脊髄炎という副作用を併発します。
2004年に山梨県の中学生にこの副作用が、発症しこの事が原因で
努力任意接種からはずれました
日本脳炎は、アカエイ蚊という蚊を媒介して感染します。この蚊は、北海道、北東北には、いません だから北海道では、この予防接種は、していません
日本で、日本脳炎で死亡する確率は、飛行機の墜落事故で死亡する確率よりひくいです
みなさん飛行機に乗るときにパラシュートもってのらないでしょ
だったらこのワクチンの接種なんて やめたほうが、いいよ 副作用が出る確率も
あるのだから また日本脳炎を復活させようと動きが、あるみたいだが

この国は、ワクチンにせよ投薬にせよ副作用がでてもそれを認めさせ
賠償金を払ってもらうには、至難ですよ 薬害を訴える機関も製薬会社と繋がっているし 患者を担当した医師が一緒にやってもらえないとまずむりです
たいがいの医師は、嫌がるそうです。

あそうだ、あんたAFDだろう日本どれだけの係争中の薬害被害者が、いるかわからないけど、まあ1万人以上いるでしょAFDのメンバーで関わっている人いる
余談で聞いてみたけど

ワクチンの悪いことばっか書いたけどいい話もある
ポリオのワクチンは、すごい効果だったらしい
年をまちがえてたらゴメン 1979年までポリオワクチンは、この国で、
接種しておらず、毎年かなりの数の小児麻痺が、発症していた
多くの母親たちは、この事を憂い 厚生省に陳情にいっていた
しかし、海外のワクチンを輸入できなと言い張っていたらしい
おそらく、製薬会社と厚生省が、海外ワクチンを嫌がっていただけだと思うけど
しかし、度重なる陳情と母親たちの思いを理解した時の厚生大臣が輸入を認可した
次の年から、小児麻痺の発症が、激減したらしい
しかし。この事をやったのは、日本医師会でもなく一般の母親たちである、

MMRワクチンの無菌性髄膜炎被害どう思うよ
MMRワクチンが、始まって、この事について
モントリオールで各国 集めて会議があった
そこで、既にでていった副作用の報告を日本の出席者は、
言った そしたら欧米の各国は、日本と同じ作り方は、
危ないということで 別のタイプのMMRワクチンを作って
使用した。この会議の内容を出席者は、厚生省に報告したが
これを無視した。もっとひどいのは、ある製薬会社
これでも危ないのに、さらに危ないワクチンを作っていた
厚生省に出した製法製薬の手順と違う作り方でつくった
そして、1800人もの被害者をだした
一つ つけくわえると、これも、前橋医師会は危ないと厚生省に
報告している
薬害オンブズマンのHPをみれば、数多い薬害がある
これが、あなたたちが、言う正規の医療だよ

そして、またお得意のベネフィットとリスクか
ふざけるな ひとの命や健康に差別が、あっていいわけないだろう
自閉症に関わる医師もMMRワクチン 打っているだろ
それに、ついてなにも思わないのか 厚生省の指導のもとだから
責任がないのか

だから俺たちは、代替医療しているじゃないか

それから、家の身の上ばなしでもしようか
家の子供は、現在養護中学の1年生、
子供は、三歳までは、発達が、少し遅れがちだけど、ちゃんと発育していた
会話もできたしオムツもはずれていた 三歳児検診の時に少し自閉傾向といわれた
幼稚園に入園したころからだんだん、おかしくなってくる わけのわからないこと言ったり、奇声を発したり 年中になるとさらに、悪化する オムツをするようになり
しゃべらなくなり、認知がまったくなく 指示がとうらなくなり、ものすごく多動なった 46時中目が離せない状況だ
このころは、幼稚園と療育センターを掛け持ちで、通ってた
それから、数年がたち、子供が7歳の時にあのTBSあの報道特集だ
いままで、なんでなんだと思っていたことが、これを見て大変ビックリし納得した
また。喜んだ。そして、ネットで、キレーションとググッテ
ある六本木のクリニックをみつけた。この話をすると、あんたたちに
それみたことか、と笑われるけど あえてするよ
結局3回位しかいかなかったけど、1か月分のサプリとキレート剤で10万取られた
これを、サプマートやカークマンで、かえば、1万5千ぐらいなのに
診察は、30分で1万円 もっとビックリは、このクリニックで、毛髪検査したんだけど3万取られた。この毛髪検査も らべるびぃの検査なのに らべるびぃに直接なら
1万ですんだ
これでは、家計が大変だとおもい ネットをみてたら YahooのMLをみつけ
これに入りそこで、まなんだ、医者も5人いたぞ

このころ俺は、血眼になり水銀とキレーションを学んだ。
それ以前は、妻が、一生件命にティーチを学んでいた
家でキレーションをやりだしたころ 妻が、うつ状態で寝込むことも多く
お袋が、家にくるよになる もともと妻と折り合いが悪いお袋がくると
些細事でトラブルも多く 次の年に妻は、健常のチビをつれて、実家に
帰ってしまった もう5年も別居がづづいてる
このころ母子手帳で、子供の予防接種を確認した
3歳から6歳までは、インエンザをしっかり打っていたご丁寧毎年2回も
おまけに日本脳炎もしっかり打っていた インフルエンザワクチンも日本脳炎ワクチンも不活化ワクチンでチメロサールを含んでいます。当時は、今の不活化ワクチンの
10倍のチメロサールが、入っていました
これで、だんだんおかしくなったのも 俺自身理解が、できた 折れ線型自閉症
なんだそりゃと思っていたから また妻の歯 銀歯だらけだったので元々
アマルガムの影響もあったのだろうと推測できる。
 当時は、今に比べれば、海外の情報も乏しくエイミーホームズ博士の研究と
YahooのMLの情報が、この療法の信用の糧だっかな
妻が、出っていた年に アメリカからすごいニュースが飛び込んできた
例のケネディーレポートだ やっぱりか 思い嬉しかった
それから数年がたち 子供は、単語がでるようになり 指示もはいるようになり
多動がなくなり オムツがとれた ここまでかなと いまは、おもっている
なによりも、うれしいの喜怒哀楽があるということだ
ティーチも行動療法もなにもやってこなかった
やったのは、キレーションとCFGFだけだ
もともと5歳までに、やらないと効果、あがらないといわれていたからな
これも、キレーションは、改善するものではなく水銀や鉛を排出するだけ
しかし 人間の脳は、6歳で90%に成長しているから、水銀早いうちにだせば
効果でると、俺は、考えている 既にキレート剤が、水銀を排出することは、理解
しているんだよな 脳血液の関門を通過できるかか、これは、DMSA
は、できないからアルファリポ酸を使うアルファリポ酸は、分子が小さく血液関門を通過する家はDMSAとアルファリポ酸と併用した
ソースはアルファリポ酸 脳血液関門でググッテくれ、

そして、ハンナポーリングちゃんの裁判だよこれも、人ごとだけど
俺の歴史に残るうれしさだね ワクチンの水銀で自閉症になる判決が出たんだから
あんたたちには、わかんないけどな
でもな、家族をバラバラにされて、子供を薬害で自閉症にされ
そしてC型肝炎やHIVのように、デタラメ論文かざして正当性をさけんで、

そんなやつ絶対にゆるせないんだよ

いいか 家の子供も4%の効果しかない 鼻くそ位の抗体価しつかないワクチン
脳の発育の大事時期に毎年打たされ自閉症になったんだ

そして23000人中73%の効果あるキレーションをし
23000人中60%と以上効果があるCFGFをしてきた
ソースは、アメリカ自閉症研究所だ
なんか文句あるのか
あんたたちは、自閉症児のためになんか一歩でも踏み出すようなことしてんのか

一歩踏み出そうとしている、親にデタラメ論文かざしているだけだろ
もしかしたらよくなる子もいるかもしれないん
だぞ
他人の子供が改善すんのが、そんなに疎ましのかよ
もういいやあんたの質問に答えていくよ
http://www.ageofautism.com/2010/08/uk-vaccine-injury-win-.html#more

投稿: キレート | 2010年9月19日 (日) 21時17分

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