« 勤労感謝の日 多くのイベントがありました | トップページ | 中国の一方的な防空識別圏の設定 許しがたい行為です »

2013年11月24日 (日)

猟友会の存在意義

今日の日中は妻方の親族で不幸があったため、家族とともに千葉市内での葬儀から納骨までと続きました。
身内の不幸という事で今日の日中の活動は控えることとなりましたが、夕方からは成田猟友会主催の祝賀会、そして神社の祭礼の祝賀会と続きました。

猟友会関係ですが、去る9月14日、「第8回安全狩猟関東山静ブロック射撃大会」が行われ、個人では成田猟友会会長の岩舘 稔氏が3位、勝村孝弘氏が2位という好成績で、団体は千葉県Bチームが見事に優勝を飾りました。

猟友会の皆さんには、イノシシやシカなど農作物を荒らすいわゆる有害鳥獣の駆除に際して千葉県としてもお世話になっているところですが、その技術の高さも証明していただいたことになります。
最近では担い手不足も大きな課題となっている分野ですが、その存在意義を広く県民にも知っていただけるように務めなければならないと再認識させていただきました。

|

« 勤労感謝の日 多くのイベントがありました | トップページ | 中国の一方的な防空識別圏の設定 許しがたい行為です »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 猟友会の存在意義:

« 勤労感謝の日 多くのイベントがありました | トップページ | 中国の一方的な防空識別圏の設定 許しがたい行為です »