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2015年7月16日 (木)

エボラ疑いの患者 結果は陰性

ギニアに滞在歴のある30代の男性が成田空港到着時に38.7℃の発熱が見られ、成田赤十字病院に入院、エボラ出血熱の遺伝子検査を国立感染症研究所で行いました。
検査の結果は陰性であったと厚生労働省から連絡があったとのことです。
水際対策がしっかりと行われているという感を持ちますが、日本最大の国際空港が地元にあるということから、今訪日外国人の増大や2020年のオリンピック・パラリンピックに向けて今後も感染症対策の徹底を要請していかなければならないと考えています。

さて、今日は成田市内下総地区の住民の方々と懇談させていただきました。
成田空港の現状と今後、また農業問題など幅広い意見交換をさせていただき、また地域の課題など様々なご意見もいただきましたので、今後の活動に活かしてまいりたいと思います。

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