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2019年8月26日 (月)

避難所のライフラインの在り方について

こんばんは、小池正昭です。

今日の午前中は成田市内で打ち合わせ。
その中で、災害時における指定避難所などでのライフラインの在り方について説明を受けました。
災害発生後の電気やガスなどが遮断された場合の対応について改めて認識する機会ともなりました。
今後小中学校の体育館の空調設備が順次整備されていく方向性もある中で、住民の避難所として重要な役割を担う施設の設備について、いざという時の事を考えた検討が重要であると思います。

午後からは県庁。
いくつかの打ち合わせがありましたが、9月議会を控えて県土整備部からも複数の説明がありました。
その中で九十九里の津波対策がありましたが、改めて千葉県としてその対策をしっかりと実施しなければならないと感じたところです。

今週は議会開会に向けて各種の会議が設定されています。
地域行事への参加が多かったこの夏、地域で頂いた声をしっかりと県政に反映するように9月議会に備えてまいります。

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