« 降雹被害 梨やキャベツなどに17億7千万円 | トップページ | 保育園児と芋苗植え »

2022年6月13日 (月)

土木事務所から事業の説明 引き続き問題解決をお願いしました

こんばんは。

週末から何かと慌ただしく過ごし、帰宅も深夜となっていたため更新が滞ってしまいましたが、行事への出席や参議院選挙へ向けての活動に時間を割いています。

県議会は常任委員会の日程が始まり、今日は健康福祉常任委員会と文教常任委員会が開催されました。
明日以降も各常任委員会が開催されますが、16日に委員長を務める農林水産常任委員会に臨みます。

そのため今日は地元成田市内に留まっての活動となりましたが、午前中は成田土木事務所の令和4年度の事業の概要について説明を受けました。

令和4年度も道路や河川などに係わる多くの事業が予定されています。
地域の方々からいただく要望についても着実に対応してくれていることが分かりましたが、まだまだ多くの課題があるため引き続きその解決に当たってもらわなければなりません。

そして、今日の説明の中でも長年懸案となっている道路用地の問題がありました。
依然として解決の見通しが難しい状況にあることも認識しましたが、土木事務所の所長からは、「地権者に対して丁寧にかつ継続してしっかりと対応していきたい」という言葉もありましたので、引き続きの努力をお願いしたところです。

明日は午前中に保育園児と芋苗植えを行う予定です。
園児たちにとって良い思い出になるように楽しみたいと思います。

千葉県議会議員 小池正昭

|

« 降雹被害 梨やキャベツなどに17億7千万円 | トップページ | 保育園児と芋苗植え »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 降雹被害 梨やキャベツなどに17億7千万円 | トップページ | 保育園児と芋苗植え »