11月7日、成田POPランが開催されました。
実行委員会の副会長を務め、そして来賓としてご挨拶させていただきました。
今年は初めて参加者は500人を超えました。
24回で大きな大会に成長してきた事を実感します。
第28回公民館祭りの開会式に出席しました。
生涯学習と社会参加の拠点である公民館の存在は大きくなってきています。
その中心である中央公民館は、老朽化と狭隘化が指摘されていますので、そろそろ新たに施設の充実策が必要であると思います。
”箱もの”はとかく批判されがちですが、必要なものは必要な税金を投入して整備すべきとの考えです。
成田空港の発着回数を年間30万回まで拡大する上での議会としての申し入れを行いました。
内陸空港の宿命である騒音等の環境対策、地域振興策など優先的に取り組むべきであると考えています。
約21億円の費用をかけて大栄地区に新しい野球場が完成し、議会を代表してご挨拶させていただきました。
硬式野球にも対応できる立派な球状です。
多くのドラマがこの球場で生まれることを期待しています。
市長、副市長とともに千葉県制覇を果たし見事甲子園への切符を手にした成田高校野球部の皆さんと7月30日に成田市役所でお話しする機会をいただきました。
甲子園で精一杯悔いのない試合をして欲しいと願っています。
成田空港の発着回数30万回に向けて、騒音直下対策を充実させるために成田市長、芝山町長らとともに空港会社(NAA)に提案を行うに際し、千葉県の支援と協力を願うため森田知事に面会し理解を求めました。
姉妹都市 アメリカサンブルーノ市から表敬訪問団が市役所を訪れました。
今年で姉妹都市締結20周年。交流は着実に実を結んでいます。
これからも両市の中学生の交流が様々な形で活発に行われ、相互理解が深まるようなお付き合いが出来れば良いと思います。
昨年に続いて千葉ロッテマリーンズの試合前の始球式でキャッチャーを務めました。
ピッチャーは空港会社森中社長、半纏姿のバッターは小泉市長。
久しぶりにグローブとボールを手にして緊張しました。実はボールを後逸し、少し恥ずかしかったのが正直なところです。
千葉ロッテマリーンズの成田デーでは昨年に続いて始球式に参加しました。
中学時代は、万年補欠とは言え一応野球経験のある私ですが、ここ数年グローブに手を入れたこともなかったためキャッチボールも緊張したところです。
近眼のため珍しく眼鏡をかけましたが、本番では後逸してしまいました。
長く懸案であった成田市の新たなごみ焼却場がようやく起工式を迎えました。
これまでかかわった多くの方々にとって、感慨深い日であったと思います。
市民生活になくてはならない施設ですので、工事が無事安全に行われ、そして立派な施設の完成を待ちたいと思います。
議長職に就いて2回目の出席となった成田商工会議所の通常議員総会です。
自治体の発展には産業の成長が欠かせません。
市民お一人お一人と同じように、個々の地元企業を大切にするような行政であるべきと考えています。
アイスランドの火山噴火の影響で、成田空港内やホテルなどで足止めを食っていた外国人の方々へユネスコ活動の一環として日本文化の紹介を行いました。
このほか、表参道での炊き出しや市内の観光などを企画し、成田の”おもてなし”が出来たものと思います。
民主党内で成田空港ハブ化推進議員連盟が立ち上がり、議員会館内で総会が開催され出席したときの写真です。
会長に安住 淳衆院議員(宮城5区)、顧顧に渡部恒三衆院議員(福島4区) 藤井裕久衆院議員(比例南関東) 川内博史衆院議員(鹿児島1区)、事務局長が谷田川 元(千葉10区)という顔ぶれでした。
成田が更に発展するようにお力添えを頂かなければなりません。
全国的にも知られている成田山の節分会(せつぶんえ)に光栄にも参加させていただきました。
今年は相撲界から関脇:把瑠都、前頭:稀勢の里、十両:山本山が、そして大河ドラマ「龍馬伝」からは、岩崎弥太郎役の香川照之さん、平井収二郎役の宮迫博之さん、山内容堂役の近藤正臣さん、岩崎美和役の倍賞美津子さん、武市冨役の奥貫 薫さんが参加されました。
私は前列下から3列目の左の方にいます。